調布の弁護士による相続・遺言・遺産分割のご相談[調布くすのき法律事務所]

調布の弁護士による相続・遺言・遺産分割のご相談[調布くすのき法律事務所]

042-444-7621

弁護士紹介

弁護士狩集英昭

狩集 英昭HIDEAKI KARIATSUMARI

平成5年3月 明治大学付属中野高等学校卒業
平成9年3月 明治大学法学部法律学科卒業
平成17年4月 司法研修所入所(実務修習地 佐賀 59期)
平成18年10月 八王子ひまわり法律事務所に入所
第二東京弁護士会に登録
平成21年4月より 東京三弁護士会多摩支部犯罪被害者支援委員会
第二東京弁護士会委員長
平成24年5月 調布くすのき法律事務所を開設

講演

平成27年1月(公社) 全日本不動産協会多摩東支部講演「賃貸経営に関する諸問題」
平成26年12月 顧問先様向け講演「管理者のためのセクハラ・パワハラ対応要領」
平成26年8月 一社)東京青色申告会連合会青年部向け講演「青年よ危機感を抱け!?弁護士が語る遺産相続の実体」
平成25年2月 国分寺市犯罪被害者支援条例制定記念シンポジウムで講演「犯罪被害者等支援現場からの声」

座右の銘

日に新たに、日々に新たなり。

限りある人生だから、感謝の気持ちを表して楽しく生きる。

狩集(かりあつまり)の由来

鹿児島の地名に由来します。南北朝・室町期からある地名のようで、領主が狩猟を催すときの家臣の集合場所であったようです。

趣味

テニス、ゴルフ、野球、美味しいお店巡り

メッセージ

どんな職業でも同じかもしれませんが、私は、お客様から直接感謝のお言葉をいただけることに、弁護士としてやりがいを感じます。

交通事故の被害にあったお客様から、事件が終了した際に「色々とありがとうございました。先生に感情をぶつけてしまったこともあったけれど、最後まで支えてもらいました。事故で色々なものを失い、取り返すことはできないけど、前に向かう気持ちを持つことができました。」とおっしゃっていただいたときには、目頭が熱くなりました。

これからも、お客様のお話をじっくりとお聴きし、お客様のために何が最善の選択かを共に考え、お客様の利益の最大化を実現するために全力を尽くします。


弁護士 上條 辰徳

上條 辰徳TATSUNORI KAMIJYO

平成7年3月 國學院大學久我山高等学校卒業
平成11年3月 早稲田大学教育学部教育学科社会教育専修卒業
平成21年3月 北海道大学法科大学院修了
同年11月 司法研修所入所(実務修習地:函館 新第63期)
平成22年12月 弁護士登録(横浜弁護士会)
平成23年4月 弁護士法人ゆの川入所(函館弁護士会)
平成27年6月 調布くすのき法律事務所入所(第二東京弁護士会)

会務活動

平成25,26年度 函館弁護士会 子どもの権利と法教育に関する委員会 委員長
平成26年度 北海道弁護士会連合会 法教育連絡協議会 副委員長

その他,函館弁護士会所属時には多数の委員会を兼務

講演・その他

平成23,24年 北海道大学大学院非常勤講師(司法制度論でのスポット講義)

座右の銘

人間万事塞翁が馬 百里を行く者は九十里を半ばとす
(いずれも業務を行うにあたり,障害があっても決して諦めないこと,過程に一喜一憂しないこと,順調に進んでいても最後まで油断しないことの戒めとしています。)

メッセージ

地域に根差した町のお医者さんのような弁護士でありたい,私は弁護士を目指したときからそう考え,全国で最も弁護士の少ない函館弁護士会に所属して地域に密着した活動を約4年間した後、関東に戻ってまいりました。

これまでの経験において感じているのは,体調が悪い時に病院に行くことは抵抗がないのに,トラブル発生時に弁護士に相談するのは躊躇してしまうという方が非常に多いということです。

しかし,病気のときには予防・悪化する前の受診や症状に応じた適切な治療が大切なように,法律問題も予防や悪化する前の対処,紛争化後の適切な対処がとても大切です。

私は、地域の皆様が「ちょっと困ったな」と思ったとき,町のお医者さんにかかるような気持ちですぐにご相談に来ていただけるよう,相談しやすい雰囲気づくりと平易な言葉でのご説明,迅速な対応を常に心がけています。

お一人で悩まずに,是非一度ご相談にいらして下さい。

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